オペから一月経ちました。
泌尿器科の池本先生がオペの傷跡を診て、安心して下さり、確実に回復しているので心配無しでした。
今も少し痛みがありますが、痛み止めはイブで十分、薬の処方不要!

島田貴先生の診断では“偽悪性リンパ腫で?“炎症”月1度の外来診察あり。
抗がん剤治療不要!
術後、気を付けることを池本先生からは、
 過食
 運動不足
 オショチは動き過ぎる傾向があるので、セーブして下さい!3か月は腸閉塞の危険があるから夏場の水分補給等、気を付けて下さい
とのことでした!
食欲も回復し、痛みは半減しました。


これはオショチの感じですが?
今右脇腹のオペ後に少し残った腫れの痛みがあることで、残った左腎臓の負担を意識させて、動き過ぎる悪い癖を無意識にコントロールする!(胆のうも摘出)
ですから痛みには大事な役目がありました。
島田貴先生からのご注意は、以前の健康時?の状態の感覚で仕事をすると体に負担が掛り危険だから、半年は、要注意だと言われました。
これから自分の体を大事にします。以上簡単ですが
ご報告致します。
オショチ

追伸:
島田貴先生にお聞きしました。肝臓に異常ななかったでしょうか?と。
外科の岡本先生はベテラン!胆のうを摘出するとき、肝臓にも詳しいので当然チェックはしていると!
何か異変があればその箇所を調べます。胆のうと肝臓は切り放せないから。思いがけない、話しをお聞きしました。
肝臓の主治医の戸田先生、松浦先生の治療効果が確認出来た次第ですひたすら感謝です!
とにかく、今回のオペは成功しました。後は 静養しながら、癒着を起こさない様に自己管理に励みます。追伸でした。
    オショチ

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