戸田剛太郎先生

お忙しい最中メールありがとうございました。
お陰さまで助かりました!

先生に出会わなければ、今回を含めて、優れた治療に辿りつけなかったのでは?
と、深く感じました!

感傷的ですが、あの古びた東大病院の診察室が懐かしく思い出されます。

それから 慈恵会医科大へ!
長い、ながーい、道のりの様でもあり、束の間の様な気がしたりでした。

松浦先生、島田貴先生、はじめ今回の池本先生、また以前から戸田先生がご心配して下さった胆のう摘出(かなり大きい石が3個⇒小瓶に入れて大事に保管して居ます)は外科の岡本先生の手で摘出出来ました。

何か?全て、見えない、確かな糸に結ばれ、しっかり繋がっていたのを染みじみと感じた次第デス!

私の最後の役目、慈恵医大への献体は(未だ先ですが)必然だと!再確認出来ました。

今、傷跡を眺めたり、擦ったりしています(^-^;食欲が湧きました(^-^)
時々、先生にお酒の話し、お食事の内容などお聞きしましたが(何で?そんなに召しあがれるのか?)、不思議な気がしていました?先生もオペをされたのに?
今、美味しさを取り戻しやっと分かりました!幸せな気持ちです!感謝を込めてのご報告です!
愛川英雄



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