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痛いですね~
何でこんなに痛むのかな~
でも明日はこちらは晴れそうだし気温もあがってきそうです。
 
話は違うけど、日本の水産資源を大切に、そして有効に使うためには缶詰を見なおすべきだと想います。
 
贅沢に贅沢に成長してきた日本人は究極の鮮度を追求するあまりに小さなたちを餌に使ったり海外に輸出したりしています。
 
海外ではその小さなたちが缶詰になり沢山食べられています。
これほど保存性が高く量産態勢がありコストもやすく、骨というやっかいなものもカルシウムとして子供たちに安心して食べさせられる。
 
おまけに頭の良くなる物質も含め栄養も満点、また簡便性もある。
こんなすばらしいものを食卓にもっと上らせてはいかが?
なんて痛くても僕はやっぱり仕事のことを考えています。
11月22日
MT


本当に痛いです
痛み止めがきくあいだは
まだ救われますが

我慢できるだけ我慢して、後は神様にお任せいたします


缶詰の話し、すごく納得できます。
カルシュームの摂取が
楽に摂れるし、美味しいし

兄貴も、パンに魚の缶詰を挟んで野菜と一緒に食べます。
サンドウィッチデスネ。


敗戦後、アメリカの兵隊さんが持ち込んだ、缶詰は高嶺の花でした。
ノスタルジーもありますが、せっかくの海の恵みです
美味しいく、安心出来る商品に商品化されたら小魚たちも救われますね(^.^)b
言葉にするのは簡単ですが?

ピンと!何か来ました。
M君は、“海の幸彦”
の化身みたいな感じです
11月22日
兄貴


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