松井病院食養内科・長岡由憲先生へのご相談

鳥取大医学部卒、岡山大学医学部勤務。その後、日野厚先生に出会い、薫陶を受けて現在に…
あいかわの病歴など簡単に記した書面を見ただけで、直感で受け取られた。

「人間の体は本来だれにもわからない。
病気になるのもならないのも本人の運命。病気になるのは、それによって生き方へのバランスをとるため。むしろ天からのもの。
人助けのために生きてきた人は、それを一身に背負うから癌になるんです。運命ですよ。
この方はすごい方ですよ!」

「日野先生も休まず人助けのみに生きて腎臓癌になった。
臓器を切り取ればバランスが崩れるから体は駄目になる。先生は、切り取ってから、ガタガタになってしまった。切らなければ、きっともっと生きてやっておられただろう。でもやはり医者だったから…
腎臓切取手術はそれは大変な手術」

「普段はこうした話はしないのですが…」


「今の医学は一部しか見ない。それだけを教育されるから。
抗癌剤も放射線もやれば本当はどうなるか。医者はわかっていてもやらなければ叩かれるし、何もしないわけにいかないからやらざるを得ない。
究極医学を勉強し、究極患者が治ることを目指せば、そこからでるしかない。異端と叩かれるが。自分も安保先生も福田先生も同じ。
日本は、百年に渡る西洋医学一辺倒の歪みから、ようやくそこに目覚め始めてきた。しかしその間に地球全体が狂ってしまった。
いつの日か、日本医学を日本から世界に発信していかなければいけない。必ずそうなる。その希望がある。」


通院など今後についてうかがう

「食養は入院して体験すれば意味があるけれど、そうでないのなら、
この方には言うことはありません。すごい方だから!
自律神経免疫療法は受けてみたらいいと思いますよ」

シオン診療所町田先生のことをお伝えする(食養指導所見

「すごい先生がおられるのですね。はるか私の上を言っておられる先生です。
どこでやっておられるのですか?そうですか。
やはり医者としても人間としてもそれだけの経験を経た上でそこまで行かれたのですね。」



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