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“体のともし火は目”

「体のともし火は目である。目が澄んでいれば、あなたの全身が明
るいが、濁っていれば、全身が暗い。あなたの中にある光が消えれば、その暗さはどれほどであろう。」

マタイによる福音書6:23‐24より


人間にとって宗教とは?何だ?


人は産まれたときから何かを本能的に探し求めている!

漠然と不安だから! いろんな神様仏様が人々に必要なんだ。


生まれつき、自由系だから、一神教でも多神教でもない。

神様が仏様と争う必要はないはず?


『お日様、お空気様、お水様、お土地様』などが必要不可欠な『神様』だと感じる。

森羅万象ことごとく“神”。


第一、何も無いところに(少なくとも生命に!最低限必要な物が無ければ)生きては行けないからね。


最近、高等宗教?と言われた宗教までが、低次元の人間教に変わりつつあるから、あまり宗教は口にしたく無い。

人間あるがままが一番だ!


オショチ

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