銀行にギリギリで飛び込んで、手続き終えました。残念ながら当日送金は2時までで、明日朝のレイトで明日の送金となります。

結局書類記入に必要なこと全部は、エリさんとの何回かのやりとりではもらえず(また真夜中で)、困ってバタンガスに電話してみました。運良くプレシーの仕事場の番号を聞けて、彼女とつながり、あとは彼女から教わりました。

「彼の代りにありがとうを沢山言います。ありがとう!ありがとう!ありがとう!いつかお返しをしたいです。オショチによろしく伝えてください。もう集まりもなくなって、何だか孤立した思いになっていたけど、また繋がって、とても嬉しいです

プレシーの不安で一杯だっただろう心が、少しふわっと温まって、和らいだ感じが、伝わって来るようでした。

カズコ


良かった
まだ彼らには希望がある
オショチ





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