絢恵の絵

中井のふるさとの家の一階の廊下に架けてあります。描いたのは米窪絢恵。海外青年協力隊で活動し、ケニアの家畜の獣医師、神戸先生のもとで働いていました。今もケニアにいます。小さいころから可愛がっていました。ある日、「これ描いたよ」と渡されたのが、セロ弾きのゴーシェ?でした。ターバンを巻いたおじいさんと女の子でした。「誰?」 と聞いたら「オショチと私」と答えてくれました。大切な絢恵からの贈り物です。

オショチ†

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