どんな病気に対しても、医薬品や治療法があります。けれど、だれからも必要とされないという病気は、喜んで差しのべられる奉仕の手と、愛するための愛の心ががあるところでない限り、癒されたことはないと、わたしは思います。
→マザー・テレサの祷り

今年一年間、拙いブログにお付き合いいただき心より感謝いたします。

体力の低下、能力不足など、心の葛藤、限界を痛切に感じ何度もブログの中断を考えましたが、白血病で亡くなられた病友との約束→ネット教会の使命を思い返して、なんとか切り抜けてきました。

私事ですが、暮れの20日から風邪による高熱に襲われ、やっと体力も少しずつ回復に向かいはじめました。

主治医の先生方のきちんとした、指示と治療のお蔭で助かりました。

 
まだ、私に与えられた、神の使命が残されていると謙虚に受け止めました。

使命と言えば、【義人ヨブ記】の掲載はまだ前半に過ぎません。

 
難解な人間性、人間の心の暗闇に神の光が射し込んだときに、生じるさまざまな、問題、罪の意識、心の葛藤、さ迷う、霊魂など、私の手に余りますますが、書き記し、伝えよ!と、心に響く声に従ってきました。

来年一年間かけて、全章、記述掲載します。
 

中途半端なやり方は悔いを残します。

愛の樹ホームページを検索していただけたら幸いです。

また、ネット教会の聖句はダビデの詩編を連続掲載致します。

日本だけではなく、地球規模で多事多難の一年でした。憎しみ、報復、不和、貧困、殺戮、不義不正、嘘。

 
平和の真反対方向に、向かっている人類に神が救いの御手を差し伸べ、本来あるべき姿に導き返してくださるように切に願い祷り続けます†

神の義に飢え乾く魂のしもべより。

 
 

おすすめ記事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。