「ぼろぼろの身体が耐えている意味を改めて示された朝です!

【右腎臓、胆嚢摘出手術】

平成21年(2009年)4月11日、土曜日。

狛江市、慈恵医大第三附属病院・泌尿器科、池本庸先生、都築俊介先生、ナース植田さん。
右腎臓、胆嚢摘出手術受ける。
右腎臓に悪性リンパ腫の塊あり。卵10個分の大きさ。摘出後経過、まぁ!順調なり!

【腫瘍血液内科】
主治医、島田貴先生(スタッフ山口祐子先生)から池本庸先生、岡本友好先生へ詳細な疾患のデータ提出をして頂いた。

その後、神谷町慈恵医大腫瘍血液内科に移動された、島田貴先生から、非ホチキン系悪性リンパ腫の治療、第二回目継続中です。治療薬、リツキサン。

【胆嚢摘出】
右腎臓摘出手術の際、胆嚢同時摘出、外科、岡本友好先生オペ担当。

【左尿管狭窄症オペ】
平成19年(2007年)12月10日、多摩南部地域病院・泌尿器科、北原聡史先生、左尿管狭窄症で入院。はじめ、尿管がんを疑われたが?オペの結果、がんではなく尿管狭窄症でした。

【右腎うがん、多発性リンパ腫の疑いあり。余命一年の?宣告】
平成20年(2008年)6月3日、北原聡史先生から、術後経過観察中、右腎うがん、多発性リンパ腫の疑いの診断あり余命一年?の、宣告あり。
あれから4年間生きています!
おお!神よ不思議なことばかりですね†

【頸椎のオペ】
平成15年(2003年)4月10日、町田市、おか脳神経外科で頸椎のオペ。
頸椎にチタンボルト6本埋め込みました。
院長、岡伸夫先生の他、山下弘一先生、渡辺あつこ看護師長の立ち会いの下オペ。
成功する

不思議なことに?
ミッチャンの検死をして頂いた救急病院でした。
検死は、山下弘一先生でした。

あれから9年経ちました。その後、腎臓摘出、悪性リンパ腫の第二期に突入しましたが、まだまだ生きて神の使命を遂行します

【肝臓】
東京せんぽ高輪病院長になられた、戸田剛太郎先生からバトンタッチされた、肝臓の主治医、松浦知和先生、慈恵医大本院勤務(川村クリニックで毎週水曜日、外来患者の診断、治療担当)のお陰で様々な難儀な手術を乗り越えてきました。
本当に助けられました。感謝の日々を実感しています†

【歯科・内科・東洋医学の治療】

国分寺の横山歯科クリニックの横山健二郎先生。
中井の教会嘱託医、町田隆弘先生にも随分助けていただきました!
さらに年2回の左尿管カテーテル交換は、慈恵医大本院泌尿器科の山田裕紀先生にお願いしています。
また、八王子のワイズ歯科の享子先生にも大層お世話になりました。改めてお礼申し上げます。

感謝を込めて†

以上、今朝の言霊より。

愛の樹オショチ†

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