信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。

昔の人たちは、この信仰のゆえに神に認められました。

信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉によって創造され、従って見えるものは、目に見えているものからできたものでないことが分かるのです。
(ヘブル人への手紙11:1~3)

今朝、示されたみ言葉です。

わたしたちは今、苦境の最中に置かれていますが、『命を得る』信仰まで、破壊され、失い、流されたとは、思いません(ヘブル人への手紙10:39)

むしろ、この逆境を境に、間違った何かに、知らず知らずのうちに"へつらい"取り込まれてしまった、わたし自身の間違いを神に鋭く指摘された気持ちがします。

この教訓を身に刻み、後世に伝えることが、再建、復興の始まりだと受け止めました†

愛の樹オショチ†

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