今日、半年ぶりの尿管カテーテルの交換が無事に終わりました。

若い看護師さんから「痛くなかったですか?」と聞かれました。

「ほとんどの患者さんは痛いと悲鳴をあげたりしますが?」

「私も痛いですが、好奇心が強くて、カテーテル交換のモニター画面を食い入るように見つめていましたから、痛みを分散したのかもしれません?」と、答えました。

その後で、島田貴先生の診察を受けましたら、白血球が2300に上がっていました。安心しました。他の数値も特に変化なしです。

次回は半年後です。

写真は慈恵医大本院泌尿器科、山田裕紀先生です。

愛の樹オショチ†

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3件のコメント

  1. 痛みはいつも相対的なものですね。一つの痛みはそれよりひどい痛みが現われると忘れてしまいます。
    色々な痛みを持つとこんなふうに思います。
    痛みだけでなく喜びも苦しみもみんな同じでしょうか?
    それにしても数値がいい状態にあるのは何よりです。
    梅雨はまだ続きそうですが、頑張るしかないですね。
    皆さんにどうかよろしくお伝えください。

  2. カテーテルの交換、無事に済んで良かったですね。白血球の数値も他の数値も良くて本当ににほっとしました。笑顔のお写真が素敵です。 (^^)d

  3. 優しそうなDrですね
    尿管カテーテルの交換なんて、聞いただけでも痛くなりそうです。
    おしょちは我慢強いですね。
    もっともっと元気になって下さい。
    シャローム

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