こんばんは。ご無沙汰ばかりでごめんなさい。ブログを読んで、ちょっと安心いたしました。
実は私もご無沙汰している間に、クレアチ二ンがどんどん上がり、腎臓機能が低下しまして、このままだと透析もそう遠くないと言われました。
専門の方の食事指導を受け、なるべくこれ以上悪くならないよう頑張っております。
でも私は運が強いと思います。
あんな大変な手術も乗り越えいただいた命大事にしなければいけないと思います。
時々おしょちの偉大さを感じ心から尊敬いたしております。
近いうちに皆様にお目にかかれるよう頑張ります。
おしょちも呉々もお大事になさって下さい。おやすみなさい。

A
メールありがとうございました。

クレアチニンが高いそうですが、オショチ†も去年の春先から先日まで、約1年間腎臓機能が悪くなり、クレアチニン、尿酸値が高く、共に危険な状態になりました。

泌尿器科のドクターと相談して、ザイロリック100(100㎎)を処方されましたが、腎臓のために、また肝臓に負担がかかるために、肝臓の主治医である松浦知和先生が、薬学書の中にあるたくさんの薬の中から最適な治療薬を選び出してくださいました。

5月半ばから、小粒のニューロタン錠25㎎を朝食後1錠処方してくれました。

これは本来、血圧の薬だそうですが、効果が出てきました。

クレアチニン、尿酸値共に正常値になりました。

松浦知和先生は慈恵医大の臨床研究室に勤務されて、毎週水曜日にオショチ†の治療に当たってくれます。

神谷町の本院の外来は金曜日、肝臓内科です。

先生からのメールです!

日本肝臓学会に先立って、日本急性肝不全研究会というマニアックな36年前からやっている研究会があるのですが、私の下の者が発表したところ、思いもよらず「優秀賞」をいただきました。引き続き、日々の臨床にも還元できるように勉強をしていきたいと思います。松浦

戸田剛太郎先生信任篤い先生です!参考にしてください!

オショチ†の体験から特に腎臓の特効薬、手当ては特に無い。

安静と塩分控えめ、菜食などですが、オショチ†はビワ葉を、温めたこんにゃくで約30分うつ伏せになり腎臓を温めます。

そのあと、仰向けになり肝臓も温めます。左の脾臓は10分間冷やします。

その他若石(じゃくせき)療法を受けています。

肝腎要です!

やる気が出れば、悪化は食い止められます。

頑張ってください!

助け会いましょう!

諦めないでください。

愛の樹オショチ†

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