牧師様。何時もわたしのためにお祈り下さって感謝いたします。
前のブログの獣医さんは、もう亡くなられていたのですね。でも、最後は牧師様の元で 幸せになれましたね。
牧師様の体調はいかがですか?母が今度は抗がん剤治療のため入院となりました。

長く患った方が命を絶とうとなさったのですね。その気持ち、良く解ります。病気が長ければ長いほど、治る見込みがないほどに、こころは荒みます。その方今どうされているのでしょう?ご家族は一緒でしょうか?どんなにか、おもいつめてそうされたのだと、感じます。誰でも一人は寂しいものです。こころの支えになってくれる方がいられるといいのですが・・・。
T先生は もうすっかり元気になられたようですね。
母が心配して行く度に聞いておりました。わたしは、話すのが、苦しいので聞き耳を立てているだけですけど^^;
お元気になられて、安心して居ります。どうぞ、牧師様もご無理なさらないように、ゆっくりと生きて下さいね。
出来る時に出来る事をする。それが、20年死ぬことを考え続けて生き抜いた わたしのやり方です。
M

Mさんメールありがとうございました。
あなたの活きた、苦しい体験談がどれほどつらいものか、しみじみと伝わります。
本物の痛みですから!

体験者でないと、頭の中の理解では、健康的な人にはこの痛みは、無縁なもの、程遠いですね。
言葉にならない痛苦の なかからのアドバイスには説得力があります。
アドバイス感謝します

あの獣医さんは密かに憧れの人がいました。
星空のブランコに乗り☆彡その姿にうっとり!見惚れていたと話してくれました!

人生最後の淡い恋心、彼の命の証だったかもしれないと思います☆彡
天国で一緒にブランコに乗れたら!そんな夢を見ていたのかもしれません。

人生はロマンチストにとり天国え旅立ちの素晴らしいスタートラインですね!

また、苦しい闘病生活の友は、病状は悪くなっていますが、不思議に明るくなってきました。今日、携帯電話に伝言メモがありました。

折り返し電話して話しましたが話題は私の身を案じて頑張ってくださいと逆に励まされてしまいました^ロ^;
でも、危機を一先ず切り抜けた明るさとその様子に安心しました

優しい心のまま人生の終わりを迎えられたら、最高ですね。素直な心で!
ひねくれたら悲劇的なになるかもしれませんから!
日頃の心掛けが大切だとしみじみ考えさせられました。

キリストの御言葉にあります。
「神の国はあなた方のただなかにある」と†
愛は命の原動力です†しかし人々は愛を粗末に扱うのです。悲しい気持ちです
私の闘病生活は振り返って見ると、未だ未熟な自分自身の人間性を戒める、大切な成長の糧になりました。
神様から頂いた無償の愛です†
Mさん、お大事にしてください!またメールしますお休みなさい☆彡

愛の樹オショチ†

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