トリノの聖骸布(部分)


キリストのお体を包んだあま布、聖骸布に浮き出した、彫りの深いお顔の写真を拝顔しました。

あま布に包まれていたお顔がくっきり浮かび上がり、言葉にならない深い感動におそわれました。

キリストのお体の脂肪が、あま布に永年の間に染みこみ、崇高なお姿を、2000年を経て人類の受難時代に合わせるように浮き上がった。


神秘的です。


神の愛し子です。

人類救済の悲願は、まだ達成されてないないのでは?

再び、わたしたち人類の前にみ姿を表したもうた!

まだ、救い主はキリストは現役で、今も悩める魂のために生きて働いておられる!そう、確信しました。

キリストが命を賭して人類の平和共存を説かれた愛の犠牲、教えは一体何処に消えてしまったのでしょうか?

キリストを宗教家とみるか?人類の革命家と見るか?ですが?


両面を兼ね備えいなさるお方だと私は受け止めました。

キリストか語られた言葉のなかに書かれていることの真意を精査、霊読すれば解ることです。

一滴も血を流さずに平和が達成できる宗教がこの地球上に果たして、存在するのでしょうか?

キリスト教徒同士が、殺戮を繰り返してきたのは世界中が知るところです。

キリスト教徒だけでなく、裏に潜む責任者、リーダーが、キリストの教えに反するキリスト教国に、平和の礎となる平和の真理を精力的に訴える責任があります。

無関心は大きな罪です。

世界中の紛争地帯は皮肉なことに、パレスチナ一帯、旧約聖書が舞台です。

アダムとイブの血とその霊統をくむ、近親憎悪が根深いです。

宗教は平和と人々の幸せのために存在するものです!しかも宿敵は兄弟同士。

イスラエルが聞き分けのない、だだっ子なら、キリスト教会が結集して、諫めるべきです。

身内同士です。

自分たちから率先垂範すべきです。


時代は劇的変化を遂げようとしています。

政教分離はキリストの教えです。

国民を困難に突き落とす、政治に歯止めを掛けるべき時が到来していると告げられています!

ユダヤ教
キリスト教
回教徒

アダムとイブの血の流れを酌む親族関係にあります。


平和を創りだすはずが、お互い危険な敵になりました。

仏教を信じるおとなしい国まで怪しい様子です。

神仏の限界を人類は越えたのでしょうか?

今夜も神に食い付きましょう。

何故人間の愚かさを止めないのか?あなたも歳をとられ老衰したのかと?

尋ねます。もう、午前三時です!あぁー!神よ!

語り給え!

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