今日の聖日礼拝は神の正義と愛について語りました。

また、目に余る政治の在り方にも触れました。

また、人々の不幸につけこむ宗教屋?にも憤りを感じました。

真理が全うされ、苦しんでいる人々に、掛け値無しの救いの手を差しのべる、労りを是非伝えたいのです。

豊かな人々に神は無縁の存在かもしれません。

ギリシャ語に“プトコース”と言う言葉があります。

意味は、「貧しい者⇒霊の乞食(こつじき)」です。

キリストは説きました。

「心の貧しい者は幸いである」。

高ぶった傲慢な人間は平気で不正を働きます。

神の御前にへりくだった人間は悪事は働きません!

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