九州伝道の時の吉冨先生の言葉です。

大きな教会堂

ステンドグラス
聖歌隊も
パイプオルガンも要りません。
有名な信者さんは、吉冨に似つかわしくありません。

素朴質素謙遜に徹した先生の生き様です。阿蘇で痛打を浴びました。

吉冨は、キリストを知らなかったです!恥ずかしい限りです。
たった今から飯田ヤコブ志朗さんの弟(おとうと)弟子にして下さい。

突然頭を下げられて一瞬言葉が出ませんでした。

90歳近い先生の一言はずしん!と腹に重く響きました。

キリスト者の歩く道を深く極めたお方に刻み込まれた貴重な一言を聞くための旅になったのです。

神は必要なお方を与えて下さいました。アーメン!ハレルヤ

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