愛がなければ、命は育ちません。
残酷な実験をした王様がいました。
確か? ドイツのフリードリッヒ王だと記憶しています。
王様は部下に命じました。
「二組の赤ちゃん達を別々にして一組の赤ちゃんには声を掛けながらミルクを与えよ!もう一組の赤ちゃん達には、黙ってミルクだけを与えよ!」と。
結果は悲惨でした。
声を掛けられた赤ちゃんは生きて、ミルクだけを与えられた赤ちゃんは皆死んだという話です。
この話から、人間は愛がなければ命を生きることが出来ない!と言うことが分かります。
聖書にも書かれています。
「人はパンのみにて生きるにあらず」と!

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