彼にわたしのオペの傷跡を見てもらいました。

こんなに切って、さぞかし痛かったでしょうねえー!

彼は自分のことのように受け止め、労りの言葉を掛けてくれました。

…来月また外来診察の後、お見舞いに来ますが…

ありがとうございます

だけど、もしかして退院して、ここにはいないかも知れませんよ?…

わたしは、彼の手を思わず固く握り言いました!

何と嬉しい誤算でしょうまだまだ先かな?と、内心心配していた矢先でしたから

難病がたくさんあります!

現代医学の粋を集めても助からないお方の闘病記をよく見かけます。

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