泌尿器科の池本先生が、腹の傷跡を診て安心された!

同じ年齢の人と比較して回復ぶりにびっくり!

痛みは、回復過程で当たり前のこと。

もっと痛い人もいるそうです(ナースの話)。

特に心配なし

痛み止めはイブで十分、薬の処方もありませんでした!

島田貴先生の診断は、 “偽悪性リンパ腫”で、“炎症”とのこと。

これからは、月1度の外来で経過を見ます!

今後、気を付けることは、

1.過食
2.運動不足
3.オショチは動き過ぎる傾向があるので、セーブして下さい!
4.3か月は腸閉塞の危険があるから、夏場の水分補給等、気を付けて下さい!

食欲も回復しました。痛みは半減しました

今、オペをした右脇腹に少し残った腫れの痛みがあることで、片腎臓の負担を意識させて、動き過ぎる悪い癖を、無意識にコントロールする!

痛みには大事な役目がありました。

島田貴先生は、以前の健康時の意識のままだと危険だから、「半年は、要注意」と言われました。

十分気を付けてやります!

おすすめ記事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。