大病すると気が弱くなります。

すべてが灰色に見えます!

暗い悪いほうに物事が運ぶのではないか?など、悲観的になりやすいです!

そのような時、やはり心の支えが無くては苦痛、絶望に対応できません。

つくづく人間の弱さ限界を痛感します。

ある国の指導者の強気一辺倒の姿勢が崩れ、最近、自分の健康に自信を無くしたような、弱さとも取れる記事が新聞に掲載されました。

事実なら「彼も人の子」何か病友として、親しみを感じました。

独裁者は表向きの姿、本当は平凡な生活に憧れていたのでは?

ふと!頭の中をよぎったものがありました。

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